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【都知事選2014】 大きく外れてほしい予測→「舛添氏が当選」

【都知事選2014】 大きく外れてほしい予測

 有権者総数約1100万人
 投票率52~55%

  ↑有権者の4割超は投票権放棄 ←まぁこの時点で終わってる。

 舛添230万票~(当選)
 細川170万票
 田母神105万票
 宇都宮65万票

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まあ、だいたいこうなる。

俺としてはこの予測が大きく外れることを心底から願っている。


俺としては田母神240万票~(当選)となることを願ってる。

田母神票を伸ばすには、ネットをしていない、チャンネル桜を知らない有権者からの得票を大幅に積み上げるしかない。

田母神を当選させたい東京都民は、ネットをしていない、チャンネル桜を見ていない有権者最低10人に、できれば30人に「田母神」と書いてくれるように、葉書を出すとか(年賀状で書き忘れたことの追申状、寒中見舞いとか...)、電話をかけるとか、直に話をするとか、やれ!


でもね、なんてったって、先の参院選で脱原発テロ・山本太郎を当選させた東京都民様だからね。

新自由主義(グローバル・リベラル)=「国境なき弱肉強食タウンの市民さま主権」が大好きな東京都民様だからね。余談だけど「国境なき医師団」なんてのはアヤシイよ。「国境あっての医師団」だろーが。

「民主」「平等」「人権」「友愛」「維新」のどこが悪いの?っていう東京都民様だからね。


まあもっとも、俺はそれらの根っこにある「主権思想」を否定する。「民主」でなく「超極右・極真保守独裁」が、「平等」でなく「生まれながらの不平等」が、「人権」でなく「天皇陛下の赤子たる臣民の義務」が、「友愛」でなく「真正・法の支配に基づく殺処分」が、「維新」でなく「武門回復、復幕」が、正当であると本能で思っている。

なお、真正・法の支配は、一切の法律の上位にある。

ヒント:そろそろ判れよ。「日本無罪論」でなく「東京裁判無効論」なんだってこと。


田母神閣下の論説も少し入っているので、↓買ってね!読んでね!

原発ゼロで日本は滅ぶ ―“非科学原発ゼロで日本は滅ぶ ―“非科学
(2012/12/06)
中川八洋、高田 純 他

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国政にカルト・創価・公明党は不要である。「在日」も不要。てか、キモチワルイ。

マジでムカつく在日ヤクザ 優しい新聞 本名載せず
訳が分からぬ特亜の主張 ん? 今日はお前は呼んでない
 画像は こんさん(Seesaa)こんさん(FC2) のブログより拝借。

支那・上下朝鮮の存在は、まことにキモチワルイものであるが、それに負けず劣らずキモチワルイのが創価・公明党の存在である。支那・上下朝鮮を指して「特定アジア」と言うならば、創価・公明党は「特定政党」である。

あるいは「在日政党」と言うべきか。本来、「在日」という言葉の意味は文字通り「日本に在る」ということであるが、今やその本来の意味を離れ、今日聞かれる「在日」とは「日本のなかに在る『特定アジア』」、「日本のなかに居る『特定アジア』由来の方々」を指すものとなっている

「在日」=「日本のなかに在る特定アジア」である。そう定義できる。


とりあえず、政権与党である安倍・自民には、その「特定政党」との連立を解消してもらいたい。「特定政党」と絶縁してもらいたい。

この「特定政党」は「カルト政党」でもある

現在、創価学会は、フランス、ドイツ、オーストリア、ベルギー、チリの5カ国で「カルト(セクト)指定」されている(その他米議会下院でも指定)

「正しい歴史認識、国益重視の外交、核武装の実現」 2013年08月27日 より。



「特定政党」の役割は、日本から富や知財を吸い上げ、それを特亜に「分譲」「献上」する道筋をつけることであり、結果として日本を弱化させ、日本の「特亜化」を謀ることである。かつ、いわゆる「戦後レジーム」を日本の内側から支持することに寄与することである。よって、日本の政権与党が「特定政党」と連立や共生をしている限り、日本の「主権回復」も「戦後レジームからの脱却」もあり得ない。

いわゆる「戦後レジーム」を日本の内側から支えてきた一つの大きな勢力が「在日」=「日本のなかに在る特定アジア」であるとすれば、そのような連中「在日」と関係を持つ人間に「戦後レジームからの脱却」を語る資格も無ければ、「憲法論」を語る資格も無い。 語りたければ、その前に日本から出て行け!

また、話は前後するが、「維新」すなわち「明治維新」なる狂気ないし狂喜こそが、結果として、国外の近隣において今日の「特定アジア」を醸成する舞台を整備する出発点となったのであり、以降、事あるごとに日本は「特定アジア」を援助してきたのであって(これこそ「援助交際!」)、すなわち、そうした「特定アジア」との「共栄」ないし「共生」への歩み(=実にキモチワルイ歩み)は、「戦後レジーム」以前に、すなわち戦前において既に始まっていた。その「維新」の狂気・狂喜は、今も健在である。

前にも書いたが、支那・朝鮮半島といった「特定アジア」との依存関係を解消させればさせるほど、日本の経済は半ば自動的に増進し、日本の安全保障もこれまた半ば自動的に強化される。史実から推して小生はそう考えている。加えて申せば、支那・上下朝鮮はその存在自体が「犯罪」であり、存在しているだけで「犯罪」であり、いわば「存在罪」であると小生は思っている。これは、誰かに吹き込まれたことではなく、幼い頃から今に続く小生の本能がそう思っているのだから仕方がない。


近頃、何かにつけ、ことさら小バエ(小蝿)のようにうるさいのが↓コイツら↓である

リニア前倒し開業は困難と太田国交相 「現実問題として難しい」

 太田昭宏国土交通相は17日の記者会見で、2020年の東京五輪開催を控え、27年予定のリニア中央新幹線開業の前倒しを求める声が経済界から上がっていることについて「現実問題として、なかなか難しい」との考えを示した

 太田氏は「少しでも早くという声があるのは承知しているが、南アルプスの山岳トンネル工事は10年以上かかる」と指摘した。

(2013.9.17 12:33 MSN産経)


靖国参拝、批判に「真摯に耳傾けよ」…公明代表

 公明党の山口代表は2日、東京都内で街頭演説し、昨年末に安倍首相が靖国神社を参拝したことについて、「中国や韓国の反発はもちろん、アメリカやロシア、欧州連合(EU)からも厳しい声が聞かれている。それらの声に真摯(しんし)に耳を傾けなければならない」と改めて苦言を呈した。

 悪化する中国、韓国との関係については「今年こそは改善に向けて大きな一歩を記していかないとならない」と述べ、事態打開に向けた取り組みを政府に促した。

 また、「経済を最優先させ、デフレ脱却を成し遂げることは歴史的な大偉業になる」とも強調し、経済重視の姿勢を継続する考えを示した。

(2014年1月3日08時16分 読売新聞)


集団的自衛権の行使容認に慎重 山口公明代表、首相を牽制

 公明党の山口那津男代表は5日、安倍晋三首相が意欲を示す憲法解釈見直しによる集団的自衛権の行使容認について、慎重な姿勢を改めて示した。行使容認を禁じている現行の憲法解釈を踏まえ、「従来の解釈はそれなりの妥当性と国内外の信頼性がある。これを基本に議論したい」と首相を牽制した。インド出発に先立ち成田空港で記者団に語った。

 集団的自衛権の行使容認は首相肝いりの有識者会議「安全保障の法的基盤の再構築に関する懇談会(安保法制懇)」が今春以降、行使を容認する報告書を提出する見通し。2年目に突入した安倍政権にとって行使容認は悲願だ。

 しかし、「平和の党」を掲げる公明党は「解釈変更による行使容認は党の根幹を揺るがす課題」(党幹部)として一歩も譲らない構えだ。山口氏は5日、行使容認について「国民や国際社会の理解を得る努力が必要だ。まだそれらがなされている状況には至っていない」と述べ、時期尚早との考えを強調した。

(2014.1.5 17:34 MSN産経)



だから安倍総裁・自民党には、左様な連中が幹部の座についている「特定政党」との連立を解消してもらいたい。「特定政党」と絶縁してもらいたいのである。


皇紀二千六百七十四年、今年は「日本の再生」「戦後レジームからの脱却」などという曖昧な表現を止め、はっきりと「『在日』との絶縁」、具体的に「『在日』との決別」、「日本のなかに在る特定アジアとの関係解消」を、純正な日本の国民だれもが、それこそ「公明」に口にすることができる一年としなければならない。それができないゴロツキには、保守を語る資格も、憲法論を語る資格も、デモに参加する資格も、もとから無い。

オイ! よう憶えとけよ! 「日本の再生」「戦後レジームからの脱却」等々を語るわりには『在日』批判のないゴロツキ弁士さんよ。


それから今年は原発再稼動の年でもある。前にも書いたが原発推進こそ日本の国益である。「再稼動」だけでなく、新設・増設・置き換え(リプレイス)を着実に推進していかなければならない。「再稼動」だけで喜んでいてはいけない。

敦賀発電所3,4号機増設予定地
 (画像は日本原子力発電HPより)




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